実施プログラムのご案内

 栃木県では、人工呼吸器・気管切開・経管栄養・酸素吸入などの医療的ケアを必要とする子どもやその家族及びきょうだいが、住み慣れた地域で安心して生活を継続することができるよう、小児在宅医療に携わる医療機関の更なる充実を図るため、地域で活躍される小児在宅医療に関心のある医師等を対象とした小児在宅医療に必要な実技習得のための講習会を開催しております。 ※この講習会では「日本医師会生涯教育」と「日本小児科学会領域講習(8月現在申請中)」の単位を取得できます。単位取得のためには遅刻・早退は認められません。

栃木県では、人工呼吸器・気管切開・経管栄養・酸素吸入などの医療的ケアを必要とする子どもやその家族及びきょうだいが、住み慣れた地域で安心して生活を継続することができるよう、小児在宅医療に携わる関係者間の理解促進や連携体制の強化を図るための多職種研修会を開催しております。...

知的障がいと自閉症をもつ双子のきょうだいの姉として育ち、きょうだい児の支援活動を行っている  滝島 真優(たきしま まゆ)さん(目白大学人間学部人間福祉学科助教)のお話しと交流会を行います。ぜひ、一度立ち止まり、お子さんとじっくり向き合う時間を持ってみませんか? ...

人工呼吸器装着・気管切開・経管栄養・酸素吸入などの医療的なケアを必要とする子どもたちやその家族ときょうだいが、住み慣れた地域で安心して暮らすことができるよう、小児在宅医療に携わる医療機関の更なる 充実のために、地域でご活躍される小児在宅医療に関心をお持ちの先生方を対象に、小児在宅医療に必要な実技習得のための講習会を開催します。...

栃木県 小児在宅医療体制構築事業 家族支援に関する公開講座「病気や障がいを持つ子どもたちの「きょうだい」とご家族の気持ちに寄り添う」開催します。子どもが子どもでいられるように、皆さんで考えてみませんか。

この度、栃木県におきまして、地域における人工呼吸器装着・気管切開・経管栄養・酸素吸入などの医療的なケアを必要とする子どもたちや、そのご家族とごきょうだいが、自分たちの望む形で安心した生活を住み慣れた地域で継続することを目標とし、小児の在宅医療に携わる関係者間の理解促進及び連携体制の強化を目的とした研修会を開催いたします。今回は就学前後の子どもたちへの支援や関わりを深めるための内容となっております。

 この度、栃木県より委託を頂き、認定特定非営利活動法人うりずんにおいて、栃木県 小児在宅医療体制構築事業 「小児在宅医療に新規参入された医師等を対象とした相談支援」を実施致します。...

 この度、栃木県より委託を頂き、認定特定非営利活動法人うりずんにおいて、栃木県 小児在宅医療体制構築事業 「小児在宅医療に新規参入された医師等を対象とした相談支援」を実施致します。...

この度、栃木県におきまして、地域における人工呼吸器装着・気管切開・経管栄養・酸素吸入などの医療的なケアを必要とする子どもたちや、そのご家族とごきょうだいが、自分たちの望む形で安心した生活を住み慣れた地域で継続することを目標とし、小児の在宅医療に携わる関係者間の理解促進及び連携体制の強化を目的とした研修会を開催いたします。今回は就学前後の子どもたちへの支援や関わりを深めるための内容となっております。
  この度、栃木県におきまして、地域における医療的ケア児(人工呼吸器装着・気管切開・経管栄養・酸素吸入などの医療的なケアを必要とする児の総称)や、その家族ときょうだいが、自分たちの望む形で安心した生活を住み慣れた地域で継続できることを目標とし、小児の在宅医療に携わる関係者間の理解促進及び連携体制の強化を目的とした研修会を開催いたします。 開催概要 対象者 栃木県内の大学病院・地域の医療機関勤務の医師・病棟勤務の看護師・退院支援業務に携わる看護師・訪問看護ステーション・理学療法士・作業療法士等・ メディカルソーシャルワーカー・薬剤師・相談支援専門員・自治体保健師 等 日時 平成30年3月4日(日) 13:30~16:30 講座・事例検討会 (受付開始 13:00~) 会場 栃木県庁東館 4階 講堂 (定員 70名) 内容 ・講話1 「小児在宅医療の現状と課題」 13:40~  認定特定非営利活動法人 うりずん 理事長 髙橋 昭彦 医師 ・講話2 「県東地区における『小児医療連携の会』の取り組み」14:10~  芳賀赤十字病院 第一小児科部長 菊池 豊 医師 ・演習   14:55~ お申込み こちらのフォームよりお申込みください。 ※申し込み多数の場合は先着順となります。後日連絡がなければご参加頂けます。 〈お申込みは締切りました〉

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