実務研修会①

この研修会での学びをより多くの方々と共有していただく為、2022年3月31日まで期間限定で動画を公開致します。

また、動画を職場や支援者で共有する際に、どのように活用したのかが分かる再生記録を記した文書の提出をお願いしております。

下記のデータをダウンロードし、ご記入の上、小児在宅医療のメールアドレス(syounizaitaku@hibari−clinic.com)までお送りいただきますよう、ご協力の程宜しくお願い致します。

ダウンロード
動画を活用したときの報告様式(利用者→うりずんへ).docx
Microsoft Word 17.5 KB
  • 日時

    2021年9月19日(日)14:00~16:00

  • 対象
    医療・福祉・教育関係者・行政職等
  • 定員
    80名
  • 参加費
    無料
  • 目的
    小児在宅医療制度の理解を深めるため、今般成立した「医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律」について学ぶとともに、栃木県における医療的ケア児等への支援の現状を学ぶ。
  • テーマ
    ・医療的ケア児支援法の成り立ちやその背景
    ・栃木県における医療的ケア児支援の現状
  • 講師
    ソーシャルワーカー(社会福祉士・精神保健福祉士) 檜山 光治 氏

    《講師プロフィール》

    1.支援の方程式(計画の見立て)

    2.セレンディピティ(観察力)

    3.現場主義

    4.言語化(思考過程を言葉に)

    5.ジェネラル・ムーブメント

    6.報酬(喜びにより神経が太くなる)

    7.主体性

    8.セキュアベース(スーパーバイザー)

    .習慣化(振り返り、推敲)を仕事の流儀として活動しています。

<講師資料ダウンロード>

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医療的ケア児支援法の成り立ちやその背景 ~栃木県における医療的ケア児支援の現状~
医療的ケア児研修会資料(令和3年9月19日).pdf
PDFファイル 6.8 MB